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『Forza Horizon 6』フェスティバルプレイリスト攻略(6/11〜6/18)

 Forza Horizon 6の「フェスティバルプレイリスト」は6/11から春シーズンに切り替わりました。現在のテーマは「日本へようこそ」ですが、次の夏シーズンからは「Horizonの数十年間」になります。タスクが残っている場合はテーマが切り替わる前にこなしておきましょう。

「フォトチャレンジ」「宝探し」はゲームの”ネタバレ”に直結しています!
自力で探索したあとに閲覧することをオススメします

Forza Horizonシリーズに慣れていない方に向けて、進め方を中心に解説しています
使用マシンのオススメ、セッティングの話は少なめです。ご了承ください

目次

シーズンチャレンジ(春シーズン)

ウィークリーチャレンジ「全開でぶち抜け!」

チャレンジ1 2024 Ram 1500 TRX を所有して運転する

 「メニュー」→「マシン」→「新しいマシンと中古マシンの購入」→「オートショー」へ進み、「メーカー:RAM(ラム)」にある「2024 Ram 1500 TRX」を購入します。右下に「所有」と出ている場合は改めて購入する必要はありません。マシンを乗り換えればタスク完了です。

 Ramはまったく存じ上げないメーカーだったのですが、Dodge(ダッジ)のトラック部門がブランド独立した流れのようで、現在はダッジとともに巨大メーカー「ステランティス」を構成する1ブランドとのこと。

チャレンジ2 2024 Ram 1500 TRX に乗って、危険標識でスターを3個獲得する

 「危険標識」はジャンプ台からの飛距離によって評価されます。スター3個獲得となっていますが、1度で3個獲得できなくても大丈夫。1個獲得を3回でも、スター2個獲得して次に1個以上獲得でもクリアできます。

 東京シティの北東にあるジェットコースタージャンプは約30mジャンプすればスター1個獲得できるので、カスタマイズしていない 2024 Ram 1500 TRX でも通用します。舗装路との分岐点あたりからスタートすると飛距離110mくらい出るので、これを3回こなせばタスク完了です。

チャレンジ3 2024 Ram 1500 TRX に乗って、グレート・デストラクション・スキルを5回獲得する

 連続して障害物や木々を破壊していると、デストラクションのスキルが、(通常)→グレート→ラディカル→アルティメットとあがっていきます。今回は下から2つ目のグレート・デストラクションを5回決めるタスク。連続だとラディカルに上がってしまうので途中で区切りながら、、、と思ったのですが、アルティメットあたりがグレート×2としてカウントされている?? ともあれ、あまり考えず破壊を続けていると勝手にクリアできます。

チャレンジ4 2024 Ram 1500 TRX に乗って、クロスカントリーレースで勝利する

 最後のタスクはクロスカントリーレースでの勝利。マップ画面で「クロスカントリーレースイベント」にフィルターをかけると探しやすくなります。カスタマイズしていない場合はBクラスのマシンなので、ここではお寺クロスカントリーに挑戦してみました。

 相変わらずライバル車がクセのある走りをしてきたりもしますが、Yボタンのリワインド(=やり直し、レジューム)機能を使ってでも1位を獲得できればタスク完了です。

デイリーチャレンジ

デイリーチャレンジ(に限らず)が正しくカウントされない不具合があります
何度かチャレンジしたり、タスクを拡大解釈してもうまくいかない場合はスルーしましょう
シーズン切り替わりで内部リセットされ、正しくカウントされるようになるものもあります

集中する時

2022 Ford Focus ST でロードレースに勝利する
 「メニュー」→「マシン」→「新しいマシンと中古マシンの購入」→「オートショー」に進み「メーカー:FORD(フォード)」 にある 2022 FORD FOCUS ST(フォード・フォーカス・ST) を購入します。すでに所有している場合は右下に「所有」と出るので改めて購入する必要はありません

 既存ルールのロードレースで出場できるレースがないため、今回はカスタムレースを作成する必要があります。走りたいコース(今回は大黒サーキット)まで移動したあとに、「カスタムレース」を選択。「イベント設定」でレースの条件を設定し、「カーテーマ」で今回対象となる 2022 FORD FOCUS ST が出られるような条件に設定する流れになります。

まずは走りたいコースまで移動。条件は自分で作成するので気にしなくて大丈夫
「カスタムレース」を選ぶと好きな条件のレースを作成できます
「イベント設定」でレースの条件、「カーテーマ」で出場するマシンを設定できます
イベント設定でライバル(Drivatar)のレベル、数、周回数など選べます。設定はお好みで

 今回大事になるのが「カーテーマ」。すでに 2022 FORD FOCUS ST に乗車している場合は、LBボタンで「現在のマシン」に移動すると、 そのまま出場できる条件が並べられています。「Ford(ロゴ)」を選べばFord車同士の対決になりますし、「2020s」を選ぶと(他メーカー含めた)2020年代のマシンと対決することになります。「マイマシンを使用する」を選ぶと、 2022 FORD FOCUS ST のワンメイク、つまりこのマシンだらけのレースが設定できます。設定したレースで勝利すればタスク完了です。

「現在のマシン」ならどれを選んでも大丈夫
「マイマシンを使用する」を選ぶと全車同じで異様な光景に

土地の様子

オフロード車を8.0km運転する
 「メニュー」から「マシン」→「マシンを変更」に進み、Yボタンでフィルターをかけて「マシンタイプ」の中にある「オフロード」にチェックを入れます。もし該当するマシンがなければ「新しいマシンと中古マシンの購入」→「オートショー」に進んで、同じようにフィルターでオフロード車を購入しましょう。

 走行距離を確認するには「マシンの変更」画面で「現在のマシン」または確認したいマシンを選んで、「履歴を表示」を選びます。項目の中に走行距離があるので、この距離が目安になります。数値の増え方がなんかおかしい気がするのでやや心配ではありますが、、、。

コミュニティー作品

イベントラボ・イベントをプレイする
 「イベントラボ」は、ユーサーが作成したレースやイベントをプレイできるモードです。「メニュー」→「クリエイティブハブ」から「HORIZON eventlab」に進みます。自分で作成することもできますが、ここでは「プレイイベント」を選択。他ユーザーが作成したイベントを選べるので、好みのものをチョイス。「検索」ではフィルターと同じようにレース条件や長さで指定ができるので、タスク完了が目的なら短めを指定します。

散財

いずれかの日本車のアップグレードに10,000クレジットを費やす
 まずは「メニュー」→「マシン」→「マシンを変更」に進んで、アップグレードしたいマシンを選びます。今回は日本車が対象なので、Xボタンで「国」を選び、「日本」にあるマシンであることを確認しましょう。

 マシンを乗り換えたら、今度は「メニュー」→「マシン」→「新しいマシンと中古マシンの購入」に進んで、さらに「マシン」項目にある「アップグレードとチューニング」を選びます。

 面倒な場合は「自動アップグレード」を選択。なるべく10,000クレジットに近い金額で節約したい場合やパーツを細かく指定したい場合は「カスタムアップグレード」に進みましょう。

 ここではマシン重複していた 2019 Nissan 370Z Nismo (マシン制限:A603)を自動アップグレードでA700にして、33,350クレジットを消費。タスク完了とともにマシン性能が上がったのも実感できるかと思います。

もともとマシン制限がA603だった 2019 Nissan 370Z Nismo をA700に引き上げる
購入コストは 33,350 クレジットでタスクを余裕でクリア。まさにタイトル通りの散財

集合写真

フェスティバルのカー・ミーティングで自分のマシンの写真を撮る
 カー・ミーティングはマップに3ヶ所あるのですが、フェスティバルと記載があるので、東京シティの北にあるHorizonフェスティバル会場のカーミーティングで撮影するのが無難でしょう。今週はデイリーチャレンジが全部クリア扱いされていて、これが合っているのか不安ですが、、、。

Horizonフェスティバルのカーミーティングは東京シティの北
念のためキチンと駐車してから自分のマシンを撮影

寿司ロール

バレルロールスキルを獲得する
 バレルロールは、横回転しながらジャンプするスキルです。文章だけだと難しいのではじめて動画を用意しました。まずは見てもらったほうが把握しやすいと思います。

 ジャンプ台の「途中で斜めに」飛ぶのがポイントです。ジャンプ台に対して45度ぐらいで飛ぶと回転しないので、30度ぐらいの鋭角で飛ぶイメージでしょうか。動画は1度リワインドを使って2度目で撮れたのですが、そのあと意外と再現できないので、失敗してもリワインドを使って何度も挑戦しましょう。ひっくり返ったまま着地してもバレルロールスキル認定されます。

 また、今回のマップだと途中で斜めに踏み切れるジャンプ台が非常に少ないので、マップ北東にある危険標識「蒼空ダイブ」で試しました。東京シティドックサイドが本当は最適なのですが無条件で水没判定されると思われます、、、。

ラッキーディップ

ホイールスピンまたはスーパー・ホイールスピンを引き換える
 Forza Horizonシリーズのガチャ的要素であるホイールスピン、それが3連になったスーパー・ホイールスピンのどちらかを引けばタスク完了です。日頃からすぐに引き換えていると勝手にタスク完了するものと思われます(繰り返しですが、今週は全部クリア扱いになっていて、バグなのか不具合のお詫びなのか不明)。

【ネタバレ注意!】フォトチャレンジ(#AstroToy)

スペースポートでトラック・トイを写真に収める
 スペースポートは、名前通りマップ南にある宇宙センターですね。「トラック・トイ」はマシンのタイプなので、「マシン」→「マシンを変更」に進んでYボタンでフィルターをかけます。「マシンタイプ」の「トラック・トイ」を選択。もし該当するマシンがなければオートショーで購入します。

 あとはいつも通り十字キーの上でフォトモードに入り、マシンをスペースポートで撮影します。あまりトラック・トイに見えない 2022 Porsche 718 Cayman GT4 RS で、しかも遠目でも無事タスク完了しました。

【ネタバレ注意!】宝探し(東京シティ地域)

ヒント写真をたどって宝物を発見しよう
 今回は一気に難易度が上がりました。他の攻略サイトも拝見したのですが、分かりにくいものが多かったので、ここはシンプルに、Horizonらしい方法で強引にクリアします。

 まず場所はここ。写真のヒントに山があって、もっと奥の建物かと錯覚するのですが、実際は海辺にある倉庫の一角にあります。

 すぐ横がドリフトゾーン「東京シティドック」のコースになっていて、宝箱は白&ピンクの「TOMITAMA」倉庫にあります。ただ、2つの足場に遮られて、フォトモードやドローンモードでも発見しにくい位置にあります。ここでは、隣にある白&水色の「IRAKUZU」倉庫を経由して宝箱に向かいます。

 まずは宝箱がある「TOMITAMA」倉庫。ここには傾斜が設けられているので、加速しながらのぼってそのまま止まらずに宝箱の真下を駆け抜け、隣の倉庫を目指します。

 「TOMITAMA」倉庫の足場を止まることなく駆け抜けると、そのまま隣の「IRAKUZU」倉庫に飛び移れます。「IRAKUZU」倉庫でも傾斜を使って屋上までのぼり、Uターンして今度はジャンプ台で「TOMITAMA」倉庫の屋上に戻ります。屋上から宝箱のある足場まで落下できれば無事に(?)タスク完了です。

 ジャンプが足りない場合、あとは「IRAKUZU」倉庫屋上で1ヶ所ガラスの天井になっていて踏み抜いてしまう場所もあるのですが、その場合も遠慮なくYボタンのリワインドでやり直ししましょう。今回は 2018 Porsche 911 GT2 RS(S2 803制限)を使いましたが、ジャンプで困った場面はありませんでした。

シーズンイベント(春シーズン)

 まずはいつも通り、シーズンイベントを進める前にマップでフィルターをかけて「シーズンイベント」だけを表示するのがオススメです。また、シーズンチャンピオンシップは3レースが1セットになっています。途中で他のレースを選ぶと途中経過がリセットされるので注意が必要です。

フィルターをかけるとシーズンイベントだけ表示されるようになります

シーズンチャンピオンシップ(高速で行こう)

 ・ハイウェイサーキット(東京シティ内、フードデリバリーのすぐ上)
 ・色川サーキット(東京シティの南、宇宙センター内)
 ・島野山スプリント(東京シティの西、円形スタジアムの下)

 すべて日中の舗装路なので難易度としてはあまり高くないと思います。ハイウェイサーキットの急な車線変更を強いられるコース形態で少し戸惑いますね。

シーズンチャンピオンシップ(インスタント・クラシック)

 ・興志内村ラン(マップ北東、曽爾サーキットの右側)
 ・ヒマワリ・チャージ(興志内村ランの南西、伊良部大橋の左側)
 ・杉林ラン(ヒマワリチャージの南西、ゴルフ場の左側)

 1戦ごとにオートショーでマシンを購入しながら挑戦してみたのですが、 1960 CHEVROLET CORVETTE(シボレー・コルベット) はクラシックらしいかなり個性的なマシンで扱うのに苦労しました。コーナーで膨らみやすいので、しっかりと直前にブレーキして、ハンドル操作をしているときはあまりアクセルを吹かさないのが良さそうです。

 その後の 1973 NISSAN SKYLINE H/T 2000GT-R(ニッサン・スカイライン) は操作感がグッと向上し、 1973 BMW 2002 TURBO は普段使っているマシンとほぼ同じ感覚で乗れました。こういうところでマシンを買い増ししながら違いを楽しめるのもForza Horizonの良さですね。

シーズンチャンピオンシップ(すぐさま行動)

 ・瑠璃光寺クロスカントリー(マップ最上部:雪エリアあり)
 ・曽爾高原クロスカントリー(曽爾サーキットすぐ左:天候が雨)
 ・お寺クロスカントリー(東京シティの北西)

 クロスカントリーはYボタンのリワインドを使いながら、それでも難しければ難易度を下げてクリアしていきましょう。ライバルの難易度修正があったハズですがクロスカントリーに関してはあまりそんな感じしないような、、、。本来はもうちょっと楽しいレースのハズですが今作は、、、。

タイムアタック(曽爾タイムアタック)

 マップ北東にある曽爾サーキットでの1周タイムアタック。今回はマシンが日本車、しかもA700制限なので、「マシン」→「マシンの変更」に進み、Xボタンのソートで「国」を選ぶと日本メーカーかどうか分かりやすいと思います。そして日本車の中で「制限A」のマシンを選びます。

 今回は試しに 2022 MAZDA MX-5 MIATA RF(制限:A667)をチョイス。1周目は助走なしで計測開始なので2周目であっさりクリア、、、できず4周ほどでようやくクリア。 Aクラスの中でもなるべく上限の700に近いマシンを選ぶのがクリアへの近道です。

スピードトラップ(渋谷の交差点)

 タイムアタックと同じく日本車、そしてA700制限のあるスピードトラップです。マップを見ると東側はカーブがキツいので、西側から計測地点に向かうのが良さそう。スピードトラップの難点としては、公道を走る一般車に進路を塞がれる可能性があるということ。うまく避けてスピードを殺さずに計測地点まで向かう必要があります。スピードトラップで過去最高にリワインド(やり直し)使ったかもしれない、、、。

 マシンは、1992 HONDA NSX-R(ホンダ・エヌエスエックス・アール) を使用しました。そのままでは全然性能が足りないので、「新しいマシンと中古マシンの購入」から「マシン」→「アップグレードとチューニング」→「自動アップグレード」に進み、今回の上限となる「A700」をチョイス

 走行ルートはまず画像を見ていただければ。

 開始地点は、左の丸あたり。途中で高速道路の高架をくぐるのですが、ここを約200km/hで通過するのが1つの目安になります。足りていなければマシン性能を上げるか助走位置を後ろにします。

 走行するライン取りとしては、序盤は道路中央のオレンジ線に沿って進んで、一般車を回避します。高架を超えたあたりからは車線が4車線に増加し、なおかつ中央分離帯の柵があるので、これはスピードを低下させないためにもできるだけ避けます。途中何箇所か切れ込みがあるので、リズムとしては左車線→右車線(逆走)→右車線(逆走)で中央分離帯を避けてスピードをなるべく維持して計測地点に駆け込みます。

 これだけ頑張っても3km/h不足とか1km/h不足で何度もやり直しになりましたし、そもそも中央分離帯や一般車と激突してリワインド機能を使うこともしばしば。一発の動画にできないレベルでやり直したので参考動画も画像もありません、、、。

ドリフトゾーン(海沿いトレイル)

 東京シティの東側、エリアとしては伊東地域にあるドリフトゾーン。ここも日本車のA700制限で、85,000ポイント稼ぐ必要があります。普段のドリフトでは「メーカー:FORMULA DRIFT(フォーミュラドリフト)」にあるマシンがオススメですが、日本車として扱われないので今回は泣く泣く 1992 HONDA NSX-R をチョイス。スピードトラップで使ったままA700にアップグレードされています。

 今回は文章にしにくいチャレンジが多いので再び動画でどうぞ。

 ポイントを稼ぐためにひたすら左右に車体を振って、振ってゴールまで向かいます。

 ボタン操作としては、アクセル(Rトリガー)はずっと押しっぱなし、ブレーキ(Lトリガー)は一切使わず、サイドブレーキ(Aボタン)で減速&ドリフトのきっかけを作り、ハンドル(左スティック)で左右にマシンを振っていきます。動画では出していませんが、道路外に大きく出そうになったり、角度が付きすぎて逆走=失格扱いになりそうなときはリワインド(Yボタン)で何度もやり直しています。

トレイルブレイザー(海岸ダウンヒル)

 このトレイルブレイザーはスタントパーティーで頻繁に出てくる場所です。今回は日本車、A700制限があるので再度 1992 HONDA NSX-R を登場させます。

 助走をつけないとタイムリミットに引っかかるので、少し北側、道路が分岐している地点からスタートしてそのまま少し道路沿いに進み、トレイルブレイザーのスタート地点が見えたらそのまま直進。そこからは何も考えずにまっすぐゴールへ向かいます

シーズンオンライン(春シーズン) ※オンラインイベント

 シーズンオンラインは、Game Passに加入していて、オンラインプレイ可能なユーザーだけが参加できるイベントです。未加入者はグレー表示で選択ができないようになっているハズです。

Horizonプレイ(スペックタキュラーな運転!)

スペックレースで、アルティメット・クリーンレーシングスキルを3回獲得する
 HORIZON PLAY!にあるスペックレースは、全員が同じ性能のマシンでレースをするオンラインイベントです。「クリーンレーシング」は外壁や他ユーザーに接触せず走ると発動するスキルで、「(通常)」→「グレート」→「ラディカル」→「アルティメット」と上がっていきます。

 約20秒で1つずつスキルが上がっていくので、最初の「アルティメット・クリーンレーシング」はレースを1分消化したあたり、それ以降も接触せずに走っていれば20秒ごとに「アルティメット」認定されるので、最初からクリーンなレースができていれば2分しないうちにタスク完了できます。

シリーズイベント

今月のライバル(曽爾サーキット) ※前シーズンから継続

クリーンなラップを投稿してクリア
 この課題は与えられたマシンで壁に激突したりコースからはみ出したりすることなく、クリーンに走りきるとクリアできます。貸与されるマシンは「2008 MAZDA Furai」。

 マシン性能が良い上にライバルがとんでもないスピードでスタートを決めて差を広げていくのですが、焦りは禁物。確実に、クリーンにFuraiを走らせましょう。そうすると勝手にライバルが脱落していくので、、、1周走りきればタスク完了です。

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この記事を書いた人

PS5を買って真っ先に『Forza Horizon 5』と『Microsoft Flight Simulator 2024』をダウンロードした狂人。さらに『Forza Horizon 6』のためだけにXbox Series Sを追加購入。もはやSwitch2に触ってる時間はない、、、。

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