と/ト(その1)

とうかい・すてーくす 〜 とうけい・にせい・きねん
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東海ステークス
東京オータムジャンプ
東京競馬場
東京新聞杯
東京スポーツ杯2歳ステークス
東京大賞典
東京盃
東京ハイジャンプ
東京優駿
トウケイニセイ記念
 「とちぎマロニエカップ」以降の用語は → その2

とうかい・すてーくす【東海ステークス】

最終更新:2011/05
 中京競馬場のダート2300mで行われているG2レース。春のダート王決定
戦である帝王賞を目指す馬が多く参戦することになる。2010(平成22)年、
2011(平成23)年は中京競馬場の改修工事に伴い、京都競馬場のダート1900
mで実施される。

 第1回が行われたのは徐々にダートレースの重要性が認知されつつあった
1984(昭和59)年。現在はG1へと昇格したフェブラリーステークスととも
に新設され、当時の名称はウインターステークス、距離はダート2200m、格
付けはG3という条件で実施された。名前の通り毎年12月に行われ、1990(
平成2)年からは距離が若干長くなりダート2300mへと改められた。1997(
平成9)年になるとレース名が東海ウインターステークスとなり、同時にG
3からG2へと昇格することになった。2000(平成12)年にはレースの開催
時期が12月から5月へ繰り上げられるとともにレース名が東海ステークスへ
と改められ、上半期のダート王決定戦である帝王賞へ向けた前哨戦という意
味合いを持つようになった。

 過去の勝ち馬にはアンドレアモン、ナリタハヤブサ、ライブリマウント、
キョウトシチー、アブクマポーロ、ファストフレンドといったダートの強豪
の名前もあり、帝王賞を見据えた実力馬によるレベルの高い争いが毎年繰り
広げられている。

 用語 >> 帝王賞 フェブラリーステークス

レースの格

G2

開催競馬場

中京競馬場

距 離

ダート・2300m

出走条件

3歳以上・別定

賞 金

1着:5300万円

レース優勝馬

2007年:メイショウトウコン     [詳細]
2008年:ヤマトマリオン       [詳細]
2009年:ワンダースピード      [詳細]
2010年:シルクメビウス       [詳細]
2011年:ワンダーアキュート     [詳細]


とうきょう・おーたむ・じゃんぷ
 【東京オータムジャンプ】

最終更新:2009/10
 東京競馬場の芝3300mで行われていたジャンプレースのJG3。1年に2
度行われていた東京障害特別がこのレースの前身で、春のレースが東京ハイ
ジャンプ、秋のレースが東京オータムジャンプとして生まれ変わった。しか
し、2009(平成21)年に東京ハイジャンプと入れ替わるように春に移行し、
同時にレース名も東京ジャンプステークスと改められたことで、東京オータ
ムジャンプの名前は2008(平成20)年を最後に使用されなくなった。

 東京オータムジャンプとして第1回が行われたのは障害レースの抜本的な
改革が行われた1999(平成11)年。ハンデキャップで行われるために障害の
レースで実績を積んだ馬の出走は少ないものの、夏に各地の競馬場で未勝利
戦やオープン戦を勝ち上がった馬が、全国区に名乗り出るためしのぎを削る
レースになっていた。

 用語 >> 東京競馬場 東京ハイジャンプ

レースの格

JG3

開催競馬場

東京競馬場

距 離

芝・3300m(障害)

出走条件

3歳以上・ハンデキャップ

賞 金

1着:3300万円

レース優勝馬

2004年:メジロロンザン       [詳細]
2005年:バローネフォンテン     [詳細]
2006年:コウエイトライ       [詳細]
2007年:ベストグランチャ      [詳細]
2008年:タイキレーザー       [詳細]


とうきょう・けいばじょう【東京競馬場】

最終更新:2007/08
 東京都府中市にある競馬場で、東京優駿(日本ダービー)やジャパンカッ
プ、天皇賞・秋など数多くの大レースが行われている。

 コースの広さはJRAでも屈指のもので、第4コーナー出口からゴール板
までの長さは525.9m。そのため、最後の直線を使った攻防が長く繰り広げ
られることになる。一般的に差し、追い込みが有利になるが、直線の長さを
意識しすぎて不発に終わることもあり、逃げた馬がそのまま逃げ粘ってしま
うシーンも。

 2002(平成14)年から2007(平成19)年にかけて行われた改修工事によっ
て、従来の競馬場のイメージを覆す豪華絢爛なスタンドが新設された。スタ
ンド内部にはマクドナルドやエクセルシオールカフェ、サークルKといった
街中で展開する店舗も入居しており、食べ物や飲み物のバリエーションは豊
富。マッサージ店やチャイルドルームなども完備されている。

 入場料は200円で、交通機関としてはJR武蔵野・南武線の府中本町駅、
または京王電鉄の府中競馬正門前駅が便利。両方の駅から連絡通路が設置さ
れていて、府中本町駅からは西門、府中競馬正門前駅からは正門にそれぞれ
直結していて、雨の日でも濡れる心配が無い。以前は新宿駅から直通電車が
出ていた京王電鉄だが、数年前のダイヤ改正を機に消滅。東京競馬場の開催
日には1つ手前の東府中に特急、準特急が臨時停車するので、これを利用す
ると便利。また混雑を避けて京王電鉄本線の府中駅から歩く手段もある。

 競馬場東側には競馬博物館があり、貴重な展示物や体感マシンが設置され
ている。また、スタンド1階には岩手(盛岡・水沢)競馬の馬券発売所があ
り、JRAのレースを見ながら地方競馬の馬券を買うことも出来る。

 用語 >> 東京優駿 ジャパンカップ 天皇賞・秋 盛岡競馬場

正式名称

東京競馬場

所在地

東京都府中市日吉1-1

運営団体

JRA(日本中央競馬会)

入場料

200円

設置コース

芝(左回り) ダート(左回り)

1周の長さ

芝:2083m ダート:1899m

直線の長さ

芝: 525m ダート: 501m

発売馬券

単勝・複勝・枠連・馬連・ワイド・馬連単
3連複・3連単


とうきょうしんぶん・はい【東京新聞杯】

最終更新:2010/01
 東京競馬場の芝1600mで行われているG3レース。東京新聞は東京都など
で発行されているブロック紙。中日新聞杯で競馬ファンにも広く知られてい
る中日新聞社が発行元となっている。

 第1回が行われたのは1951(昭和26)年。当時は東京杯という芝2400mの
レースで、天皇賞・春を目指す馬が多く参戦した。その後、1966(昭和41)
年に現在の名称である東京新聞杯へと改められた。距離は1968(昭和43)年
に2200mへと短縮され、更に1971(昭和46)年から2000mとなり、現在のよ
うに1600mで行われるようになったのは1984(昭和59)年。この年は秋にマ
イルチャンピオンシップが新設された年でもあり、短距離のレースが拡充さ
れた年といえる。

 このレースの後は1200mをこなせる馬であれば阪急杯などを経て高松宮記
念へと向かい、1600m前後を得意とする馬なら中山記念やマイラーズカップ
などを経て安田記念を目指すことになる。なお、2005(平成17)年からは外
国馬も出走が可能になっている。

 用語 >> 東京競馬場 中日新聞杯 天皇賞・春
     マイルチャンピオンシップ 阪急杯 高松宮記念 中山記念
     マイラーズカップ 安田記念 外国馬

レースの格

G3

開催競馬場

東京競馬場

距 離

芝・1600m

出走条件

4歳以上・別定

賞 金

1着:4000万円

レース優勝馬

2006年:フジサイレンス       [詳細]
2007年:スズカフェニックス     [詳細]
2008年:ローレルゲレイロ      [詳細]
2009年:アブソリュート       [詳細]
2010年:レッドスパーダ       [詳細]


とうきょうすぽーつはい・にさい・すてーくす
 【東京スポーツ杯2歳ステークス】

最終更新:2010/11
 東京競馬場の芝1800mで行われている2歳馬のG3レース。名称の東京ス
ポーツはスポーツ紙(夕刊)を発行している東京スポーツ新聞社、またはそ
の紙面を指す。競馬や格闘技、ゴシップで有名な東京スポーツは中京圏では
中京スポーツ、関西圏と四国では大阪スポーツ、九州圏では九州スポーツと
地域によって紙名が変化する。

 このレースの前身は1966(昭和41)年から行われている東京3歳ステーク
スで、当時はオープンの競走として実施された。2年後の1968(昭和43)年
に府中3歳ステークスへと名称が改められ、1996(平成8)年に重賞へと格
上げされた。翌1997(平成9)年からは東京スポーツ杯3歳ステークスとな
り、さらに2001(平成13)年になって馬の年齢表記が数え年から満年齢に変
更になるのと同時に現在の名称である東京スポーツ杯2歳ステークスに改め
られた。

 2000m以上の距離で行われる翌年の3歳クラシックレースを目標とする馬
が、長い距離への適性を試すために出走させるケースも多く、実力馬の参戦
が多い。また、暮れに行われる2歳の最大目標、朝日杯フューチュリティス
テークスの前哨戦という意味合いもあり、地方競馬の所属馬も2頭を上限と
して出走が可能になっている。

 用語 >> 東京競馬場 朝日杯フューチュリティステークス

レースの格

G3

開催競馬場

東京競馬場

距 離

芝・1800m

出走条件

2歳・馬齢

賞 金

1着:3200万円

レース優勝馬

2004年:スムースバリトン      [詳細]
2005年:フサイチリシャール     [詳細]
2006年:フサイチホウオー      [詳細]
2007年:フサイチアソート      [詳細]
2008年:ナカヤマフェスタ      [詳細]


とうきょう・だいしょうてん【東京大賞典】

最終更新:2010/12
 大井競馬場のダート2000mで行われているJpn1レース。JRAでは有馬記
念が1年の最後を締めくくるレースとしてファンに親しまれているが、地方
競馬を含めると東京大賞典が最も遅い時期に開催されるJpn1(G1)レース
となる。こちらはダート王者決定戦として、地方競馬とJRAのダートを得
意とする馬の目標となるレース。

 第1回が行われたのは1955(昭和30)年で、当時は「秋の鞍」というダー
ト2600mのレースだった。一方、春には「春の鞍(現:東京ダービー)」が
あり、この2つが大井競馬場を代表するレースとしてファンに親しまれた。
1962(昭和37)年にはさらに距離を3000mへと延長して、よりスタミナが重
要視されるようになった。その後、1963(昭和38)年になって現在の名称で
ある東京大賞典へと改められ、イナリワンが制した1988(昭和63)年を最後
に距離を短縮、翌1989(平成元)年からダート2800mへと短縮、ロジータや
キョウトシチーなどの実力馬がその頂点に立った。さらに1998(平成10)年
には距離を2000mへ短縮、暮れの大一番としてその権威を保ち続けている。

 過去の勝ち馬には上記以外にもアブクマポーロやファストフレンド、トー
ホウエンペラーなどダートの強豪が多く名を連ねている。JBCクラシック
やジャパンカップダート、浦和記念などを戦った馬がこのレースへと向かう
ことになる。長い歴史と伝統を誇るレースだが、連覇した馬は船橋競馬所属
のアジュディミツオー1頭のみとなっている。

 用語 >> 大井競馬場 有馬記念 JBCクラシック
     ジャパンカップダート 浦和記念

レースの格

Jpn1

開催競馬場

大井競馬場

距 離

ダート・2000m

出走条件

3歳以上・定量

賞 金

1着:8000万円

レース優勝馬

2000年:ファストフレンド
2001年:トーホウエンペラー     [詳細]
2002年:ゴールドアリュール     [詳細]
2003年:スターキングマン      [詳細]
2004年:アジュディミツオー     [詳細]
2005年:アジュディミツオー     [詳細]
2006年:ブルーコンコルド      [詳細]
2007年:ヴァーミリアン       [詳細]
2008年:カネヒキリ         [詳細]
2009年:サクセスブロッケン     [詳細]


とうきょう・はい【東京盃】

最終更新:2009/10
 大井競馬場のダート1200mで行われているJpn2のレース。2001(平成13)
年から「Road to JBC」の1つとなっており、このレースで優勝した馬にJ
BCスプリントへの優先出走権が与えられている。

 第1回が行われたのは1967(昭和42)年。南関東(大井・川崎・船橋・浦
和)地区の短距離を得意とする馬が集結するレースとして長い間開催されて
いたが、1995(平成7)年に南関東以外の馬にも門戸を開放、1997(平成9
)年からG2(2007年からJpn2)として開催されている。数少ない1200mの
重賞として各地から強豪が集まり、また近年では短距離馬の大目標となるJ
BCスプリントへの重要なステップレースとして重要度が増している。

 なお、2002(平成14)年及び2003(平成15)年は観戦スタンドの改修工事
に伴ってゴール板の位置が10m変更になった影響で、1190mで行われた。

 用語 >> 大井競馬場 Road to JBC JBCスプリント

レースの格

Jpn2

開催競馬場

大井競馬場

距 離

ダート・1200m

出走条件

3歳以上・別定

賞 金

1着:3500万円

レース優勝馬

2005年:アグネスジェダイ      [詳細]
2006年:リミットレスビッド     [詳細]
2007年:リミットレスビッド     [詳細]
2008年:フジノウェーブ       [詳細]
2009年:バンブーエール       [詳細]


とうきょう・はい・じゃんぷ【東京ハイジャンプ】

最終更新:2009/10
 東京競馬場の芝3300mで実施されている障害の重賞レースで、格付けはJ
G2。英字表記はTokyo High-Jump。

 このレースの前身は年に2度行われていた東京障害特別で、障害レースが
大きく改革された1999(平成11)年に春の東京障害特別が東京ハイジャンプ
へ、秋のレースが東京オータムジャンプへとそれぞれ生まれ変わった。その
後、2009(平成21)年に2つのレースが入れ替わる形で、東京ハイジャンプ
が秋に実施されるようになった。

 東京障害特別の時代にはハンデキャップで争われていたものの、レース改
編とともに別定重量戦に生まれ変わり、重賞レースの勝ち馬も参戦しやすい
環境が整えられた。レースは第1コーナー付近からスタートして障害コース
を約1周半した後に芝のコースへと入り、最後の直線を迎えることになる。
ここには可動式の仮設障害が設置されるため、最後の最後まで気の抜けない
レースとなる。

 用語 >> 東京競馬場 東京オータムジャンプ

レースの格

JG2

開催競馬場

東京競馬場

距 離

芝・3300m(障害)

出走条件

3歳以上・別定

賞 金

1着:5000万円

レース優勝馬

2005年:エリモカントリー      [詳細]
2006年:スプリングゲント      [詳細]
2007年:メルシーエイタイム     [詳細]
2008年:テイエムエース       [詳細]
2009年:テイエムトッパズレ     [詳細]


とうきょう・ゆうしゅん【東京優駿】

最終更新:2011/06
 東京競馬場の芝2400mで行われている3歳牡馬と牝馬によるG1レース。
ダービー、日本ダービーと呼ばれるケースも多い。騎手や調教師、馬主、生
産者といった競馬関係者が1度は勝ちたいと目標にするレースで、国内競馬
界の頂点にあるレースと言っても過言ではない。英字はTokyo Yushunまたは
Japanese Derby。

 皐月賞、菊花賞とともにクラシック3冠レースの1つに数えられていて、
3つのレースの中でも「最も運がある馬が勝つ」とされている。日本のクラ
シックレースはイギリスのシステムを踏襲したものになっていて、東京優駿
はイギリスのダービー(1780年創設)に相当している。

 第1回は1932(昭和7)年4月24日に東京優駿大競走として当時、東京都
目黒区にあった東京競馬場で実施された。第3回の1934(昭和9)年からは
現在の場所に移設された東京競馬場で行われるようになり、レースの条件は
それ以降変更されていない。1938(昭和13)年にはレース名が東京優駿競走
へと変更され、その後1945(昭和20)年とその翌年は戦争のために中断され
ることになったが、1947(昭和22)年には見事復活。レース名は1948(昭和
23)年に優駿競走となり、1950(昭和25)年に東京優駿へと変更。それと同
時にサブタイトルとして日本ダービーの名が付けられた。

 過去の勝ち馬にはセントライト、トキノミノル、シンザン、ミスターシー
ビー、シンボリルドルフ、ナリタブライアンといったその時代を代表する名
馬の名前が多数あり、東京優駿の勝ち馬は引退した後も種牡馬として大きな
期待を集めることになる。

 このレースで中心となるのはクラシックの第1弾となる皐月賞で好成績を
残した馬。それにトライアルの青葉賞やプリンシパルステークスなどで上位
だった馬も加わり、最大の栄誉を賭けて全馬が競うことになる。また1995(
平成7)年には地方馬が、2001(平成13)年には外国産馬、2010(平成22)
年には外国馬も出走できるようになり、名実共に世代最強の馬を決める舞台
となっている。

 用語 >> 東京競馬場 日本ダービー 皐月賞 菊花賞 青葉賞
     外国産馬 外国馬
 資料 >> トライアルレース一覧

レースの格

G1

開催競馬場

東京競馬場

距 離

芝・2400m

出走条件

3歳牡馬牝馬・定量

賞 金

1着:1億5000万円

レース優勝馬

2002年:タニノギムレット      [詳細]
2003年:ネオユニヴァース      [詳細]
2004年:キングカメハメハ      [詳細]
2005年:ディープインパクト     [詳細]
2006年:メイショウサムソン     [詳細]
2007年:ウオッカ          [詳細]
2008年:ディープスカイ       [詳細]
2009年:ロジユニヴァース      [詳細]
2010年:エイシンフラッシュ     [詳細]
2011年:オルフェーヴル       [詳細]


とうけい・にせい・きねん【トウケイニセイ記念】

最終更新:2007/09
 水沢競馬場のダート1600mで行われている岩手競馬の重賞。トウケイニセ
イは東北サラブレッド大賞典や桐花賞、みちのく大賞典といった岩手の重賞
を勝ちまくったサラブレッドの名前。3年連続で岩手競馬の年度代表馬に選
出されたほか、41戦連続連対、重賞15勝をあげるなど、地元だけではなく、
日本中にその名前を知らしめた。

 トウケイニセイの功績を称えてレースが誕生したのは2000(平成12)年。
毎年4月からはじまり1月で終わる岩手競馬の最後を締めくくるマイルの重
賞として、12月中旬〜1月中旬の時期に開催される。これまで全7回が行わ
れたうち、競走馬ではトニージェントが3連覇を成し遂げていて、騎手では
菅原勲騎手と村上忍騎手が3度ずつ制している。

レースの格

岩手競馬 重賞

開催競馬場

水沢競馬場

距 離

ダート・1600m

出走条件

4歳以上・定量

賞 金

1着:400万円

レース優勝馬

2003年:トニージェント
2004年:トニージェント(1月)
2004年:トニージェント(12月)
2006年:タイキシェンロン
2007年:テンショウボス

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